売上高
連結
- 2015年3月31日
- 7億5407万
- 2016年3月31日 -90.37%
- 7261万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。2016/06/27 11:11
2.(1)新株予約権者は、平成28年3月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成した場合は連結損益計算書)における売上高の累計額が3,492百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2)(a)新株予約権者は、上記(1)の行使の条件を満たした場合において、権利行使期間の開始日以降東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも取締役会決議日前日終値に200%を乗じた価格(1円未満切り上げ)を上回った場合、普通取引終値が当該価格を上回った日以降、新株予約権者は残存する全ての本新株予約権を1年以内に行使しなければならないものとする。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、平成27年5月31日をもって「クリエイティブメディア事業」から撤退しております。2016/06/27 11:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/27 11:11
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TEAC AMERICA, INC. 848,717 アーカイブ事業 - #4 事業等のリスク
- (単位:%)2016/06/27 11:11
※本データは各メーカーの国内購入後の海外発送分は含まれておりません。地域別 平成27年3月期 平成28年3月期 海外 55.5 46.5 売上高(百万円) 457 318
(2)光ディスク関連事業への依存に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/27 11:11 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/27 11:11 - #7 新株予約権等の状況(連結)
- さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。2016/06/27 11:11
3.(1)新株予約権者は、平成28年3月期の当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成した場合は連結損益計算書)における売上高の累計額が3,492百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2)(a)新株予約権者は、上記(1)の行使の条件を満たした場合において、権利行使期間の開始日以 - #8 業績等の概要
- ストレージソリューションは、国内の設備投資は緩やかな増加基調が続き、海外では新興国経済の成長鈍化が懸念されたものの、金融及び医療関連での需要が下支えとなりました。第1四半期連結累計期間において、一部の顧客に対し、当連結会計年度末までに販売を計画していた製品の全数を一括販売したことや新規案件の獲得により、第2四半期連結累計期間までは計画を上回り進捗しました。第3四半期連結会計期間以降、海外顧客からの需要が弱まり、受注は鈍化しました。2016/06/27 11:11
以上により、アーカイブ事業の売上高は22億22百万円(前年同期比65.0%増)となりました。
断熱材事業 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売 上 高)2016/06/27 11:11
当連結会計年度における売上高は39億18百万円(前年同期比8.0%増)となりました。アーカイブ事業の売上高が22億22百万円(前年同期比65.0%増)、断熱材事業の売上高が13億4百万円(前年同期比22.1%増)、プロダクトインスペクション事業の売上高が3億18百万円(前年同期比30.3%減)、クリエイティブメディア事業が72百万円(前年同期比90.4%減)であります。
(売上原価、販売費及び一般管理費) - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/27 11:11
(表示方法の変更)前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,470千円 79,736千円 仕入高(外注加工費含む) 46,265 146,191
前事業年度において、営業取引による取引高は一括して掲記しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、売上高と仕入高(外注加工費含む)に区分して掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っています。