建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 9187万
- 2021年3月31日 -17.3%
- 7597万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/28 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~20年 機械装置及び運搬具 2~10年 その他(工具器具及び備品) 2~8年
a ソフトウェア(自社利用分) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/28 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 2,282千円 ―千円 機械装置及び運搬具 1,422 5,516 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/28 15:00
当社グループは事業用資産については、事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類及び金額(千円) 国立オフィス(本社) 共用資産 建物及び構築物 1,718 その他(有形固定資産) 303 その他(無形固定資産) 5,843 所沢オフィス 共用資産 建物及び構築物 17,642 同上 アーカイブ事業用資産 その他(有形固定資産) 368 その他(有形固定資産) 7,155 同上 その他事業用資産 建物及び構築物 1,350 機械装置及び運搬具 32,789 その他(有形固定資産) 13,297
当連結会計年度において、このうち収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(82,960千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/28 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて11.4%減少し、438百万円となりました。これは、主として減損損失の計上による、建物及び構築物、及び有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)の減少等によるものであります。
(流動負債)