営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 1億8268万
- 2021年3月31日 -75.25%
- 4521万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。2021/06/28 15:00
しかしながら、2021年3月期の当社グループの連結キャッシュ・フロー計算書における営業活動によるキャッシュ・フローはプラスであり、当面の十分な自己資金も確保しております。
また、当該事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策として、「中期経営計画2021」を策定し、これを反映した事業計画に基づく翌事業年度の資金計画による評価を実施した結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2021/06/28 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは45百万円(前連結会計年度は182百万円)となりました。これは、主として売上債権の減少等によるものであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社は、2017年3月期から2021年3月期までの個別業績において、5期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、2021年3月期の当社グループの連結キャッシュ・フロー計算書における営業活動によるキャッシュ・フローはプラスであり、当面の十分な自己資金も確保しております。
また、当該事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策として、「中期経営計画2021」を策定し、これを反映した事業計画に基づく翌事業年度の資金計画による評価を実施した結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
具体的な対応策については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)会社の対処すべき課題」に記載しております。2021/06/28 15:00