建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 227万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億6231万
個別
- 2022年3月31日
- 1億5278万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には建設仮勘定の金額を含んでおりません。2022/06/24 17:00
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/24 17:00
当社グループは事業用資産については、事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類及び金額(千円) その他(有形固定資産) 4,863 福島双葉工場 その他事業用資産 建設仮勘定 50,929
当連結会計年度において、このうち収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(73,859千円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/24 17:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて51.1%増加し、662百万円となりました。これは、主として福島双葉工場の建屋取得にかかる代金の一部を計上したことによる建設仮勘定並びに機械装置及び運搬具の増加等によるものであります。
(流動負債) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/06/24 17:00
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」及び「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」及び「その他(純額)」に表示していた2,271千円は、「建設仮勘定」2,271千円、「その他」216,866千円及び「その他(純額)」2,343千円として組み替えております。