- 7859
- 2026/08/31
- 時価
- 53億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-90.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.19-4.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億3880万
- 2022年3月31日 +51.06%
- 6億6286万
個別
- 2021年3月31日
- 3億9436万
- 2022年3月31日 +37.72%
- 5億4310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)蘇州伊爾賽高温无机耐材有限公司の社名は中国語簡体字を含んでいるため、日本語常用漢字で代用しております。2022/06/24 17:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 17:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法により、在外連結子会社は定額法によっております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/06/24 17:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 112千円 ―千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/06/24 17:00前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 5,516千円 393千円 その他 12 ― 計 5,528 393 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/24 17:00
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2022/06/24 17:00
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 固定資産の圧縮記帳額は、20,391千円であり、その内訳は、次のとおりであります。
機械及び装置 10,724千円
工具、器具及び備品 9,666千円2022/06/24 17:00 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 17:00
当社グループは事業用資産については、事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類及び金額(千円) 国立オフィス(本社) 共用資産 建物及び構築物 1,718 その他(有形固定資産) 303 その他(無形固定資産) 5,843 所沢オフィス 共用資産 建物及び構築物 17,642 同上 アーカイブ事業用資産 その他(有形固定資産) 368 同上 インダストリアルソリューション事業用資産 機械装置及び運搬具 2,492 その他(有形固定資産) 7,155 同上 その他事業用資産 建物及び構築物 1,350 機械装置及び運搬具 32,789 その他(有形固定資産) 13,297
当連結会計年度において、このうち収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(82,960千円)として特別損失に計上いたしました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて21.4%増加し、3,686百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金の増加等によるものであります。2022/06/24 17:00
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて51.1%増加し、662百万円となりました。これは、主として福島双葉工場の建屋取得にかかる代金の一部を計上したことによる建設仮勘定並びに機械装置及び運搬具の増加等によるものであります。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/06/24 17:00
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」及び「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」及び「その他(純額)」に表示していた2,271千円は、「建設仮勘定」2,271千円、「その他」216,866千円及び「その他(純額)」2,343千円として組み替えております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法(ただし、個別受注品は個別法)2022/06/24 17:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)