営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -2330万
- 2022年9月30日
- 3億6483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △117,039 四半期連結損益計算書の営業利益 364,838
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2022/11/14 15:00
当社は、2017年3月期から2022年3月期までの個別業績において、6期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △117,039 四半期連結損益計算書の営業利益 364,838 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「中期経営計画2022」の達成に向けた取り組みを推進し、事業構造改革のスピードを上げ、機能性材料メーカーへの転換を目指して初年度の計画実行に取り組んでおります。2022/11/14 15:00
当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,723百万円(前年同四半期比84.4%増)となりました。利益面は、営業利益364百万円(前年同四半期は営業損失23百万円)、経常利益407百万円(前年同四半期は経常損失18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益262百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2022/11/14 15:00
当社は、2017年3月期から2022年3月期までの個別業績において、6期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。