営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 6億2930万
- 2025年9月30日
- -3億4031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/14 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △145,649 中間連結損益計算書の営業利益 629,300
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 事業等のリスク
- 重要事象等について2025/11/14 15:00
当社は、2017年3月期から2025年3月期までの個別業績において、9期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/14 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △169,472 中間連結損益計算書の営業損失(△) △340,314 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2028年3月期を最終年度とする3ヶ年計画「中期経営計画2025」の初年度の計画実行に取り組んでおります。断熱材事業は、国内では工事案件の受注が増加し、鉄鋼メーカーへの横展開や、昨年開拓した新たな商流が軌道に乗ってきました。連結子会社では中国市場の価格競争や原材料の高騰により売上・利益共に減少しておりますが、更なる高付加価値製品の開発・製造および新製品の販路拡大に取り組んでいます。ナノマテリアル事業は、生産計画や発注計画を入手する段階まで進捗しています。CMC(セラミックマトリックス複合材)を手がけている事業企画室では、データの分析・蓄積を行うとともに、防衛関連産業企業と接触を図りマーケティングを進めています。2025/11/14 15:00
この結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,164百万円(前年同期比64.7%減)となりました。利益面は、営業損失340百万円(前年同期は営業利益629百万円)、経常損失344百万円(前年同期は経常利益624百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失293百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益361百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等について2025/11/14 15:00
当社は、2017年3月期から2025年3月期までの個別業績において、9期連続の営業損失を計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。