有価証券報告書-第34期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品……先入先出法
製品……先入先出法
原材料…先入先出法
仕掛品…先入先出法
(ただし、個別受注品は個別法による原価法)
貯蔵品…最終仕入原価法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品……先入先出法
製品……先入先出法
原材料…先入先出法
仕掛品…先入先出法
(ただし、個別受注品は個別法による原価法)
貯蔵品…最終仕入原価法