受取手形
個別
- 2016年1月31日
- 7億5663万
- 2017年1月31日 +32.22%
- 10億44万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※3 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2017/04/26 9:08
前連結会計年度(平成28年1月31日) 当連結会計年度(平成29年1月31日) 受取手形 42,336千円 -千円 支払手形 174,092 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2017/04/26 9:08
流動資産は、71億13百万円となり前連結会計年度末と比べ11億28百万円増加いたしました。これは優先株式の取得等により現金及び預金が6億66百万円減少したもののインクジェットコーターの受注増加および株式会社CAPが新たに連結子会社になったことなどを要因としてたな卸資産が11億53百万円増加したこと、自動車向け印刷製品の取引増加などを要因として受取手形及び売掛金が3億88百万円増加したことなどによるものであります。
② 固定資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/04/26 9:08
営業債権である受取手形及び売掛金並びに取引先企業等に対する長期貸付金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクおよび発行体の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金およびファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制