建物(純額)
個別
- 2017年1月31日
- 15億1639万
- 2018年1月31日 -5.68%
- 14億3023万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~38年
機械装置 6年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/04/26 9:36 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/04/26 9:36
前連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 建物及び構築物 -千円 2,107千円 機械装置 788 12,456 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保として供している資産は次のとおりであります。2018/04/26 9:36
(注)担保に供している土地のうち11,885千円は、株式会社エーシックとの共有分であり、当社グループ持分を株式会社エーシックの銀行借入10,670千円に担保提供しているもので、当該借入額は下記に含まれておりません。建物 1,038,369千円 機械装置 41,475 土地 2,211,493 合計 3,291,338
上記に対応する当社グループ債務は次のとおりであります。 - #4 遊休資産に関する注記
- ※2 遊休資産として以下のものが含まれております。2018/04/26 9:36
前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 建物及び構築物 583,417千円 547,484千円 土地 322,306 335,202 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31年~38年
機械装置及び運搬具 6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
当社はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/04/26 9:36