- 6336
- 2026/09/11
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 6.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 5億9364万
- 2018年1月31日 +114.18%
- 12億7147万
個別
- 2017年1月31日
- 2億4898万
- 2018年1月31日 +327.45%
- 10億6428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額は、当社の現金及び預金ならびに投資有価証券、遊休資産等であります。2018/04/26 9:36
3.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額は、当社の現金及び預金ならびに投資有価証券、遊休資産等であります。
3.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2018/04/26 9:36 - #3 業績等の概要
- このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。2018/04/26 9:36
その結果、当連結会計年度の売上高は128億52百万円(前連結会計年度比36.6%増)となり、営業利益は12億71百万円(前連結会計年度比114.2%増)、経常利益は12億79百万円(前連結会計年度比206.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億16百万円(前連結会計年度比151.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 人件費および試験研究費が増加したことにより、販売費および一般管理費は22億25百万円(前連結会計年度比14.7%増)となりました。2018/04/26 9:36
④ 営業利益
売上高の増加を主要因として、営業利益は12億71百万円(前連結会計年度比114.2%増)となりました。