6336 石井表記

6336
2026/04/24
時価
96億円
PER 予
9.98倍
2010年以降
赤字-67.39倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
赤字-10.09倍
(2010-2026年)
配当 予
3.05%
ROE 予
8.88%
ROA 予
5.94%
資料
Link
CSV,JSON

石井表記(6336)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年1月31日
28億6743万
2010年1月31日
-8億327万
2011年1月31日
-1億5743万
2012年1月31日 -999.99%
-28億8670万
2013年1月31日
-1490万
2014年1月31日 -27.08%
-1893万
2015年1月31日
6億5411万
2016年1月31日 +13.05%
7億3946万
2017年1月31日 -19.72%
5億9364万
2018年1月31日 +114.18%
12億7147万
2019年1月31日 +14.56%
14億5656万
2020年1月31日 -77.95%
3億2116万
2021年1月31日 +235.94%
10億7894万
2022年1月31日 +64.13%
17億7084万
2023年1月31日 +13.84%
20億1592万
2024年1月31日 -21.6%
15億8038万
2025年1月31日 -42.61%
9億700万
2026年1月31日 +25.69%
11億4000万

個別

2009年1月31日
28億5148万
2010年1月31日
-7億2120万
2011年1月31日
5億3037万
2012年1月31日
-11億1040万
2013年1月31日
-2647万
2014年1月31日 -146.56%
-6528万
2015年1月31日
5億4739万
2016年1月31日 -14.58%
4億6758万
2017年1月31日 -46.75%
2億4898万
2018年1月31日 +327.45%
10億6428万
2019年1月31日 +6.03%
11億2846万
2020年1月31日
-2億4546万
2021年1月31日
5億7600万
2022年1月31日 +22.49%
7億553万
2023年1月31日 +17.43%
8億2849万
2024年1月31日 -26.48%
6億908万
2025年1月31日 -39.25%
3億7000万
2026年1月31日 +24.86%
4億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として当社基幹システム更新に係る投資額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。
2026/04/23 9:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額は、当社の現金及び預金ならびに投資有価証券、遊休資産等であります。
減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として当社基幹システム更新に係る投資額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2026/04/23 9:31
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を考慮してグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
ディスプレイ及び電子部品事業用資産については、営業利益が継続してマイナスであるため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額86百万円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物、土地については不動産鑑定評価額等により評価し、その他の資産は売却見込みがないため正味売却価額は零としております。
また、その他の遊休資産については、今後も事業の用に供する予定がないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額11百万円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物、土地については不動産鑑定評価額等により評価し、その他の資産は売却見込みがないため正味売却価額は零としております。
2026/04/23 9:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおきましては、プリント基板分野においては、スマートフォンやパソコン等の民生機器の需要回復は遅れているものの、AI関連の半導体需要は高まっており同分野向けのパッケージ基板の需要は増加傾向にあります。液晶関連分野におきましては、液晶パネルの大幅な需要回復は見られないものの、中国においては電子部品実装需要に回復傾向が続いております。
このような環境のもと、当連結会計年度の売上高は156億51百万円(前連結会計年度比5.6%増)となり、営業利益は11億40百万円(前連結会計年度比25.7%増)、経常利益は11億84百万円(前連結会計年度比6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億90百万円(前連結会計年度比12.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/04/23 9:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。