石井表記(6336)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- -5億6793万
- 2010年10月31日
- 2億3810万
- 2011年10月31日
- -28億3999万
- 2012年10月31日
- 3208万
- 2013年10月31日 +27.25%
- 4082万
- 2014年10月31日 +999.99%
- 5億8747万
- 2015年10月31日 +38.45%
- 8億1336万
- 2016年10月31日 -46.41%
- 4億3586万
- 2017年10月31日 +112.04%
- 9億2418万
- 2018年10月31日 -3.18%
- 8億9478万
- 2019年10月31日 -62.5%
- 3億3558万
- 2020年10月31日 +113.22%
- 7億1552万
- 2021年10月31日 +103.06%
- 14億5293万
- 2022年10月31日 -10.94%
- 12億9398万
- 2023年10月31日 -8.7%
- 11億8144万
- 2024年10月31日 -46.08%
- 6億3700万
- 2025年10月31日 +48.35%
- 9億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。2023/12/11 16:29
2.セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/12/11 16:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、プリント基板分野においてはパソコンやスマートフォンなどの主要な民生機器需要、及びデータセンター投資も減速したことから半導体向けパッケージ基板の需要が減少し、液晶関連分野におきましても液晶パネルの需要減少が続いております。中国においても現地経済の減速に伴い電子部品実装需要が調整局面に入っております。2023/12/11 16:29
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は122億82百万円(前年同期比2.5%減)となり、営業利益は11億81百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は12億94百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億12百万円(前年同期比2.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。