石井表記(6336)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 5億9096万
- 2011年4月30日
- -3億5748万
- 2012年4月30日
- -1億7179万
- 2013年4月30日
- -1億2327万
- 2014年4月30日
- 3億7671万
- 2015年4月30日 +34.14%
- 5億533万
- 2016年4月30日 -46.5%
- 2億7037万
- 2017年4月30日 +29.88%
- 3億5115万
- 2018年4月30日 -35.2%
- 2億2754万
- 2019年4月30日 -74.4%
- 5826万
- 2020年4月30日
- -4707万
- 2021年4月30日
- 4億5324万
- 2022年4月30日 -6.22%
- 4億2504万
- 2023年4月30日 +36.18%
- 5億7884万
- 2024年4月30日 -91.36%
- 5000万
- 2025年4月30日 +268%
- 1億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。2024/06/12 9:44
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/12 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、プリント基板分野においては前連結会計年度から引き続きパソコンやスマートフォンなどの主要な民生機器需要が盛り上がりを欠く状況で推移したことなどから半導体向けパッケージ基板の需要が伸び悩んでおります。液晶関連分野におきましても引き続き液晶パネルの需要が減少し、中国においても現地経済の減速から電子部品実装需要の調整局面が続いております。2024/06/12 9:44
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は31億90百万円(前年同期比33.1%減)となり、営業利益は50百万円(前年同期比91.3%減)、経常利益は1億円(前年同期比83.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円(前年同期比83.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。