- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であり、主に太陽電池ウェーハ事業であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/06/14 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/14 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの属する電子機器業界のIT、デジタル分野におきましては、テレビの市場については中国における設備投資の拡大に加え、スマートフォンやタブレット端末などは引き続き旺盛な需要を背景に市場が拡大することが期待されております。
このような環境下において、当社グループは市場動向を見極めながら積極的に営業展開を行い、顧客ニーズに応えるべく製品等の改良施策を推進してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は23億85百万円(前年同期比16.0%減)となり、営業利益は2億70百万円(前年同期比46.5%減)、経常利益は2億27百万円(前年同期比51.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億83百万円(前年同期比62.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/06/14 9:04- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(「継続企業の前提に関する注記」の記載解消)
当社グループは、平成28年1月期におきまして営業利益739,467千円、経常利益660,890千円、親会社株主に帰属する当期純利益609,225千円を計上し、当第1四半期連結累計期間におきましても、営業利益270,378千円、経常利益227,444千円、親会社株主に帰属する四半期純利益183,720千円を計上しております。
しかしながら、当社グループは取引金融機関から返済条件の緩和(支払余力に応じたプロラタ返済、当第1四半期連結会計期間末残高は借入金等5,735,329千円)を受けていたことから、当第1四半期連結会計期間末には、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しておりました。
2016/06/14 9:04- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、平成28年1月期におきまして営業利益739,467千円、経常利益660,890千円、親会社株主に帰属する当期純利益609,225千円を計上し、当第1四半期連結累計期間におきましても、営業利益270,378千円、経常利益227,444千円、親会社株主に帰属する四半期純利益183,720千円を計上しております。
しかしながら、当社グループは取引金融機関から返済条件の緩和(支払余力に応じたプロラタ返済、当第1四半期連結会計期間末残高は借入金等5,735,329千円)を受けていたことから、当第1四半期連結会計期間末には、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
2016/06/14 9:04- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、平成28年1月期におきまして営業利益739,467千円、経常利益660,890千円、親会社株主に帰属する当期純利益609,225千円を計上し、当第1四半期連結累計期間におきましても、営業利益270,378千円、経常利益227,444千円、親会社株主に帰属する四半期純利益183,720千円を計上しております。
しかしながら、当社グループは取引金融機関から返済条件の緩和(支払余力に応じたプロラタ返済、当第1四半期連結会計期間末残高は借入金等5,735,329千円)を受けていたことから、当第1四半期連結会計期間末には、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
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