営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 3億2116万
- 2021年1月31日 +235.94%
- 10億7894万
個別
- 2020年1月31日
- -2億4546万
- 2021年1月31日
- 5億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として当社基幹システム更新に係る投資額であります。2021/04/26 9:07
3.セグメント利益又はセグメント損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額は、当社の現金及び預金ならびに投資有価証券、遊休資産等であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として当社基幹システム更新に係る投資額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2021/04/26 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、新型コロナウイルス感染症の影響により国内外の移動制限に伴う営業活動の停滞など、事業活動に影響を受けましたが、中国関連事業では現地経済活動の再開により一部で回復が見られました。2021/04/26 9:07
その結果、当連結会計年度の売上高は115億88百万円(前連結会計年度比11.8%増)となり、営業利益は10億78百万円(前連結会計年度比235.9%増)、経常利益は10億69百万円(前連結会計年度比403.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億26百万円(前連結会計年度比590.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。