- 6336
- 2026/09/02
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/25 9:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年1月31日) 当連結会計年度(平成31年1月31日) 在外子会社の留保利益 129,462 156,484 退職給付に係る資産 15,387 11,191 その他 107 -
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る負債および退職給付に係る資産の計上基準
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。2019/04/25 9:33 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表2019/04/25 9:33
(注)簡便法を適用した制度を含む積立型制度の退職給付債務 501,529千円 退職給付に係る負債 463,512 退職給付に係る資産 △52,158 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 411,354 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/04/25 9:33
① 退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の計上基準
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。