構築物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 6750万
- 2020年1月31日 -5.69%
- 6366万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~38年
機械装置 6年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/04/27 10:19 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/04/27 10:19
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 建物及び構築物 -千円 646千円 機械装置 15,594 8,992 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/04/27 10:19
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を考慮してグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失額 遊休資産 広島県福山市 建物及び構築物 8,911千円 土地 4,930千円
遊休資産については、今後も事業の用に供する予定がないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額13,841千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。2020/04/27 10:19
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 遊休資産に関する注記
- ※2 遊休資産として以下のものが含まれております。2020/04/27 10:19
前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 建物及び構築物 513,109千円 469,601千円 土地 342,172 337,025 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……定率法2020/04/27 10:19
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31年~38年
機械装置及び運搬具 6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
当社はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/04/27 10:19