有価証券報告書-第45期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.発行済株式のB種優先株式の減少は、金銭対価強制取得により取得した優先株式の消却によるものであります。
2.自己株式の普通株式の株式数の増加120株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
3.自己株式のB種優先株式の増減は、金銭対価強制取得による取得および当該取得した優先株式の消却によるものであります。
| 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度増加株式数(株) | 当連結会計年度減少株式数(株) | 当連結会計年度末株式数(株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 | 8,176,452 | - | - | 8,176,452 |
| B種優先株式 (注)1 | 90,000 | - | 90,000 | - |
| 合計 | 8,266,452 | - | 90,000 | 8,176,452 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 (注)2 | 23,113 | 120 | - | 23,233 |
| B種優先株式 (注)3 | - | 90,000 | 90,000 | - |
| 合計 | 23,113 | 90,120 | 90,000 | 23,233 |
(注)1.発行済株式のB種優先株式の減少は、金銭対価強制取得により取得した優先株式の消却によるものであります。
2.自己株式の普通株式の株式数の増加120株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
3.自己株式のB種優先株式の増減は、金銭対価強制取得による取得および当該取得した優先株式の消却によるものであります。