四半期報告書-第50期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の電子機器部品製造装置事業の売上高は39,100千円増加し、セグメント利益は10,738千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||
| 電子機器部品製造装置 | ディスプレイ及び電子部品 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,688,850 | 4,447,231 | 7,136,082 | 4,569 | 7,140,651 | - | 7,140,651 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,688,850 | 4,447,231 | 7,136,082 | 4,569 | 7,140,651 | - | 7,140,651 |
| セグメント利益 | 632,514 | 401,034 | 1,033,548 | 146 | 1,033,694 | - | 1,033,694 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||
| 電子機器部品製造装置 | ディスプレイ及び電子部品 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,037,473 | 5,032,707 | 7,070,180 | 5,109 | 7,075,289 | - | 7,075,289 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,037,473 | 5,032,707 | 7,070,180 | 5,109 | 7,075,289 | - | 7,075,289 |
| セグメント利益又は損失(△) | 342,385 | 212,522 | 554,907 | △458 | 554,449 | - | 554,449 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント及び付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の電子機器部品製造装置事業の売上高は39,100千円増加し、セグメント利益は10,738千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。