京写(6837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メキシコの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -700万
- 2021年9月30日
- 400万
- 2022年9月30日 -100%
- 0
- 2024年9月30日
- 100万
- 2025年9月30日 +200%
- 300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プリント配線板事業は、電子楽器等のアミューズメント関連分野や電源等の電子部品分野の受注が減少した結果、売上高は1,096百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比19.1%減 259百万円の減収)、セグメント損失(営業損失)は減収により、36百万円(前年同四半期比 17百万円の減益)となりました。2023/11/10 15:11
(メキシコ)
搬送用治具事業及びプリント配線板事業ともに、自動車関連分野の受注が回復した結果、売上高は60百万円(セグメント間の内部取引高を含む、前年同四半期比28.3%増 13百万円の増収)、セグメント損失(営業損失)は人件費の増加により、0百万円(前年同四半期比 0百万円の減益)となりました。