受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 3億4175万
- 2014年3月31日 +26.75%
- 4億3317万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- ※2 偶発債務2014/06/23 13:01
受取手形割引高
保証債務前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形割引高 ―千円 285,700千円 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※2 偶発債務2014/06/23 13:01
受取手形割引高
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形割引高 ― 千円 285,700 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/23 13:01
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 22,336千円 ―千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/06/23 13:01
当連結会計年度末における流動資産の残高は、現金及び預金の減少、受取手形及び売掛金の増加等を主因に651百万円増加し、7,659百万円(前連結会計年度末は7,008百万円)となりました。
(固定資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。2014/06/23 13:01
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。また、外貨建買掛金及び外貨建配当金の為替変動リスクに対して為替予約取引を実施してヘッジしております。なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。