構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1137万
- 2014年3月31日 +148.31%
- 2823万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~47年2014/06/23 13:01
構築物 10~15年
機械及び装置 4~6年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/23 13:01
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 10千円 3,213千円 機械装置及び運搬具 12,392千円 10,777千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2014/06/23 13:01
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 95,795千円 98,409千円 土地 333,332千円 333,332千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/23 13:01
当社グループは事業用資産、賃貸資産、遊休資産の区分にて資産のグループ化を行い、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類及び減損金額(千円) 実装事業用資産 三和電子㈱(岡山県津山市) 建物及び構築物 21,459 機械装置及び運搬具 16,057 土地 31,813 その他 181 合計 69,512
また、賃貸資産、遊休資産については個別物件単位にてグルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失75,572千円として特別損失に計上しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/23 13:01
建物及び構築物 7~47年
機械装置及び運搬具 4~10年