- 6837
- 2026/09/30
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-7400倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.39-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9億3466万
- 2016年3月31日 -44.94%
- 5億1462万
個別
- 2015年3月31日
- 5億7370万
- 2016年3月31日 -47.02%
- 3億395万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループの業績は、国内はプリント配線板事業でスマートメーター等の新規受注やLED照明等の家電製品分野が堅調に推移し、また、実装事業も堅調であったものの、前期好調であったアミューズメント関連の需要減により前年同期を下回りました。海外は中国経済減速の影響から、プリント配線板事業は内製の家電製品分野を中心に売上は伸び悩みましたが、自動車関連分野が大幅に伸張し、事務機分野の回復に支えられ売上を伸ばしました。この結果、売上高は19,379百万円(前年同期比9.6%増1,702百万円の増収)となりました。2016/06/27 10:53
利益面については、海外工場における稼働率の低下、円安による輸入販売品や原材料等の調達コスト増加等の結果、営業利益は517百万円(前年同期比43.5%減398百万円の減益)、経常利益は514百万円(前年同期比44.9%減420百万円の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は473百万円(前年同期比30.9%減211百万円の減益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における営業利益は517百万円(前連結会計年度比43.5%減)となりました。海外工場における稼働率の低下、円安による輸入販売品や原材料等の調達コスト増加等によるものであります。2016/06/27 10:53
④ 経常利益
当連結会計年度における経常利益は514百万円(前連結会計年度比44.9%減)となりました。主に上記営業利益の状況から減益となりました。