受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 3億4290万
- 2017年3月31日 +48.62%
- 5億962万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- ※1 偶発債務2017/06/26 9:15
保証債務前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 受取手形割引高 229,814千円 349,164千円
金融機関からの借入金に対して保証を行っております。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※ 偶発債務2017/06/26 9:15
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取手形割引高 229,814 千円 349,164 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/06/26 9:15
当連結会計年度末における流動資産の残高は、受取手形及び売掛金の増加807百万円等を主因に1,383百万円増加し、10,265百万円(前連結会計年度末は8,882百万円)となりました。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。2017/06/26 9:15
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。また、外貨建買掛金・未払費用の為替変動リスクに対して為替予約取引を実施してヘッジしております。なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。