- 6837
- 2026/08/28
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 12.54倍
- 2010年以降
- 赤字-7400倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.39-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 42億6097万
- 2018年3月31日 +5.12%
- 44億7921万
個別
- 2017年3月31日
- 53億6046万
- 2018年3月31日 +1.01%
- 54億1473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- e>2018/10/29 16:40
日本 中国 インドネシア その他 合計 (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。7,963,731 7,449,655 1,061,075 2,918,425 19,392,887
e>(2)有形固定資産 (単位:千円) 日本 中国 インドネシア その他 合計 1,648,546 1,543,331 333,867 3,747 3,529,492 日本 中国 インドネシア その他 合計 3 主要な顧客ごとの情報1,648,546 1,543,331 333,867 3,747 3,529,492
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~47年
構築物 10~15年
機械及び装置 4~6年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~6年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 5年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。リース資産は該当する固定資産の科目に含めて計上しております。2018/10/29 16:40 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/10/29 16:40前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 ―千円 426千円 機械装置及び運搬具 342千円 2,376千円 合計 342千円 2,802千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/10/29 16:40前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 1,095千円 1,048千円 その他(工具、器具及び備品) 102千円 149千円 合計 1,197千円 1,197千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/10/29 16:40前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 15,202千円 0千円 機械装置及び運搬具 7,429千円 15,827千円 その他(工具、器具及び備品) 132千円 2,568千円 解体撤去費用 9,565千円 ―千円 合計 32,329千円 18,396千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- e>2018/10/29 16:40
(2)有形固定資産 (単位:千円) 日本 中国 インドネシア その他 合計 1,680,712 1,729,751 279,208 4,182 3,693,854 日本 中国 インドネシア その他 合計 1,680,712 1,729,751 279,208 4,182 3,693,854 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/10/29 16:40
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/10/29 16:40
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含ま前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 60,577千円 59,419千円 投資有価証券 6,761千円 6,761千円
れております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、現金及び預金の増加62百万円等を主因に50百万円増加し、10,316百万円(前連結会計年度末は10,265百万円)となりました。2018/10/29 16:40
当連結会計年度末における固定資産は、有形固定資産の増加164百万円、投資有価証券の増加86百万円等を主因に218百万円増加し、4,479百万円(前連結会計年度末は4,260百万円)となりました。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主に定率法によっております。また、在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~47年
機械装置及び運搬具 4~10年
その他 2~15年
また、当社及び国内連結子会社は、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 5年
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。リース資産は該当する固定資産の科目に含めて計上しております。2018/10/29 16:40