無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4300万
- 2021年3月31日 -41.86%
- 2500万
個別
- 2020年3月31日
- 3500万
- 2021年3月31日 -40%
- 2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
また、在外連結子会社は総平均法による低価法によっております。2021/06/28 16:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 16:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 2百万円 0百万円 無形固定資産 0百万円 ―百万円 解体撤去費用 2百万円 ―百万円 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは「企業間連携を最大活用し、独自技術に磨きをかけグローバルニッチトップメーカーになる」を基本戦略とし、生産設備の増強等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。2021/06/28 16:09
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は2,349百万円であり、所在地セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報2021/06/28 16:09
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されている有形固定資産及び無形固定資産5,779百万円のうち、PT. Kyosha Indonesiaが保有する有形固定資産及び無形固定資産は165百万円であり、連結上の2.8%を占めております。
京写グループは、PT. Kyosha Indonesiaを一つの資産グループとしています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法
(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法
(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/28 16:09