無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2500万
- 2022年3月31日 +24%
- 3100万
個別
- 2021年3月31日
- 2100万
- 2022年3月31日 +9.52%
- 2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
また、在外連結子会社は総平均法による低価法によっております。2022/06/27 15:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/27 15:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 0百万円 2百万円 無形固定資産 ―百万円 0百万円 合計 13百万円 14百万円 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは「企業間連携を最大活用し、独自技術に磨きをかけグローバルニッチトップメーカーになる」を基本戦略とし、生産設備の増強等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。2022/06/27 15:09
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は664百万円であり、所在地セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報2022/06/27 15:09
三和電子株式会社は、継続して営業損失を計上したことから当連結会計年度末において固定資産の減損の兆候に該当することとなり、減損を認識するか否かを判定する必要がありました。三和電子株式会社が保有する有形固定資産及び無形固定資産は556百万円です。
連結グループの資産グループにおける固定資産の減損損失の認識については、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法
(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法
(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/27 15:09