- 6837
- 2026/10/02
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2010年以降
- 赤字-7400倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.39-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億5900万
- 2022年3月31日 +222.64%
- 5億1300万
個別
- 2021年3月31日
- 3億1800万
- 2022年3月31日 +74.84%
- 5億5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外においても、需要の回復が続き、中国では自動車関連、家電製品、事務機分野の受注が、インドネシアでは自動車関連、オーディオ等の音響機器分野の受注が好調に推移し、海外の売上高は前年同期を大きく上回り、コロナ禍以前の水準まで回復しました。また、今期からベトナムでは自動車関連分野を中心に売上を計上しております。これらの結果、連結売上高は21,337百万円(前年同期比23.1%増 4,002百万円の増収)となりました。2022/06/27 15:09
利益面は、主材料等の価格高騰やベトナム子会社の生産開始に伴う減価償却費等の固定費が増えたものの、大幅な増収と前期より推進している生産性向上策や業務効率化等の経営体質強化の結果、営業利益は478百万円(前年同期比385.0%増 380百万円の増益)、経常利益は513百万円(前年同期比221.4%増 353百万円の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は289百万円(前年同期比 424百万円の増益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。