繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 8400万
- 2023年3月31日 -4.76%
- 8000万
個別
- 2022年3月31日
- 1億700万
- 2023年3月31日 -2.8%
- 1億400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 16:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 8百万円 ―百万円 繰延税金負債合計 △26百万円 △21百万円 繰延税金資産の純額 107百万円 104百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 16:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が24百万円減少しております。この変動の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額8百万円、繰延外国税額控除に係る評価性引当額を18百万円回収したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 8百万円 ―百万円 繰延税金負債合計 △126百万円 △147百万円 繰延税金資産の純額 84百万円 80百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2023/06/26 16:07
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度計上額