純資産
連結
- 2021年3月31日
- 64億3300万
- 2022年3月31日 +14.95%
- 73億9500万
- 2023年3月31日 +0.69%
- 74億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 58億2900万
- 2022年3月31日 +8.68%
- 63億3500万
- 2023年3月31日 +5.64%
- 66億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(評価基準は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
また、在外連結子会社は総平均法による低価法によっております。
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 16:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、長期借入金の増加1,610百万円等を主因に1,724百万円増加し、5,548百万円(前連結会計年度末は3,824百万円)となりました。2023/06/26 16:07
(純資産)
当連結会計期間末における純資産は、主に利益剰余金の減少556百万円、為替換算調整勘定の増加662百万円等により、7,446百万円(前連結会計年度末は7,395百万円)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 16:07
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/06/26 16:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/26 16:07
項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 7,395 7,446 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 205 213 (うち非支配株主持分)(百万円) (205) (213)