営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 6億6500万
- 2025年9月30日 -49.17%
- 3億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 16:22
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 △25 中間連結損益計算書の営業利益 665
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2025/11/14 16:22
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) (会計上の見積りの変更)当社の連結子会社であるGuangzhou Kyosha Circuit Technology Co.,Ltd.及びGuangzhou Kyosha Trading Companyが保有する有形固定資産について、当中間連結会計期間において使用実態を見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用可能であることが明らかとなったため、耐用年数及び残存価額を将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ31百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/14 16:22
(単位:百万円) セグメント間取引消去 50 中間連結損益計算書の営業利益 338 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面は、国内で自動車関連分野の低迷、金属基板の新規量産立上げに伴う費用増加、原材料及び製造経費等の高騰に対し、継続して販売価格適正化やコスト改善等に取り組んだ結果、営業損失が縮小しました。海外では減収の影響と、インドネシアで増産に向けた設備増強のため稼働調整を行い減益となりました。2025/11/14 16:22
これらの結果、営業利益は338百万円(前年同期比49.1%減 326百万円の減益)、経常利益は219百万円(前年同期比51.0%減 228百万円の減益)、親会社株主に帰属する中間純利益は107百万円(前年同期比60.1%減 162百万円の減益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。