テセック(6337)の法人税等調整額の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 0
- 2011年9月30日
- 0
- 2012年9月30日
- 700万
- 2015年9月30日 -100%
- 0
- 2016年9月30日
- -100万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -2000万
- 2018年9月30日
- 4500万
- 2019年9月30日 +26.67%
- 5700万
- 2020年9月30日 -94.74%
- 300万
- 2021年9月30日 +700%
- 2400万
- 2022年9月30日
- -400万
- 2023年9月30日
- 9900万
- 2024年9月30日 -98.99%
- 100万
- 2025年9月30日 +1000%
- 1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、受注高は43億96百万円(前年同期比2.1%増)、売上高は42億82百万円(同2.0%減)、四半期末受注残高は61億56百万円となりました。製品別売上高はハンドラ23億3百万円(同12.2%増)、テスタ12億86百万円(同9.2%減)、パーツ等6億92百万円(同23.0%減)となりました。2023/11/14 15:04
損益面は、モデルミックスや部材高騰の影響から、営業利益は7億62百万円(同35.3%減)となりました。また、外貨建て資産の評価に係る為替差益の計上により、経常利益は10億72百万円(同33.5%減)、繰越欠損金の解消に伴い、繰延税金資産が取り崩され、法人税等調整額が計上されたことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億57百万円(同42.7%減)となりました。
②財政状態の状況