仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 18億4000万
- 2026年3月31日 -18.8%
- 14億9400万
個別
- 2025年3月31日
- 17億2700万
- 2026年3月31日 -13.95%
- 14億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2026/06/23 15:00
製品及び仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2026/06/23 15:00
個別原価計算を採用しており、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 製品 49 75 仕掛品 1,727 1,486 原材料 773 549
棚卸資産は取得原価で測定しておりますが、事業年度末における正味売却価額が取得原価より下回る場合には、当該正味売却価額で測定し、取得原価との差額を評価損として計上しております。また、過去の販売実績及び将来の販売見込み等に基づき、過剰在庫と判断される棚卸資産についても評価損を計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 製品 131 134 仕掛品 1,840 1,494 原材料 786 562
棚卸資産は取得原価で測定しておりますが、連結会計年度末における正味売却価額が取得原価より下回る場合には、当該正味売却価額で測定し、取得原価との差額を評価損として計上しております。また、過去の販売実績及び将来の販売見込み等に基づき、過剰在庫と判断される棚卸資産についても評価損を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/23 15:00
製品及び仕掛品
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。