建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 46億5196万
- 2015年3月31日 -9%
- 42億3308万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/30 9:06
建物 12~38年
構築物 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/30 9:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,636千円 50,295千円 機械装置及び運搬具 672 4,784 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主なものは次のとおりであります。2015/06/30 9:06
(増加) 建物 高松工場 集積回路製造設備 162,889千円 機械及び装置 高松工場 集積回路製造設備 429,406千円 工具、器具及び備品 高松工場 集積回路製造設備 167,334千円 土地 高松工場 駐車場 91,093千円 観音寺工場 駐車場 19,576千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 4~12年
工具、器具及び備品 2~4年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/30 9:06