6832 アオイ電子

6832
2026/06/25
時価
352億円
PER 予
143.2倍
2010年以降
赤字-1670.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.21-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
1.84%
ROE 予
0.53%
ROA 予
0.37%
資料
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アオイ電子(6832)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
50億4725万
2009年3月31日 -14.62%
43億911万
2010年3月31日 -0.94%
42億6881万
2011年3月31日 +49%
63億6038万
2012年3月31日 -8.91%
57億9373万
2013年3月31日 -11.59%
51億2230万
2014年3月31日 -9.18%
46億5196万
2015年3月31日 -9%
42億3308万
2016年3月31日 +4.95%
44億4265万
2017年3月31日 -7.15%
41億2491万
2018年3月31日 -10.25%
37億214万
2019年3月31日 +57.96%
58億4794万
2020年3月31日 -2.66%
56億9218万
2021年3月31日 -5.95%
53億5376万
2022年3月31日 -1.43%
52億7746万
2023年3月31日 -6.35%
49億4235万
2024年3月31日 -12.31%
43億3407万
2025年3月31日 +10.22%
47億7717万
2026年3月31日 +13.44%
54億1922万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 4~12年
2026/06/26 11:22
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物23,985千円150,739千円
機械装置及び運搬具17,3468,215
2026/06/26 11:22
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。
(増加)建物集積回路関連1,241,012千円
土地研究開発関連901,973千円
建設仮勘定研究開発関連8,751,375千円
2.当事業年度において固定資産の減損損失を計上し、当該金額は上表の「当期償却額」欄に( )書きで内書表示しております。また、「減価償却累計額」欄には、「減損損失累計額」が含まれております。
2026/06/26 11:22
#4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
青梅エレクトロニクス㈱の工場建物用土地の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。また、当社東京営業所の不動産賃貸借契約に基づく、退去時における原状回復に係る債務の一部に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2026/06/26 11:22
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
将来キャッシュ・フローは取締役会の承認を得た利益計画に基づいて見積っておりますが、この利益計画は製品の売上高、売上原価、販売費及び一般管理費等に一定の仮定を置いており、半導体を中心とする電子部品業界の需要動向や顧客の在庫調整、為替相場の変動リスク、海外の地政学リスク等の影響を受けるため、その仮定には不確実性を伴います。
また、建物および土地の正味売却価額については不動産鑑定評価額により評価しておりますが、前提となった対象物件周辺の不動産市況の変化等の影響を受けるため、その仮定には不確実性を伴います。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/26 11:22
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~38年
構築物 10年
2026/06/26 11:22
#7 重要な契約等(連結)
ャープ三重事業所 第2工場の建物売買契約締結の概要
① 契約締結日 2025年7月31日
2026/06/26 11:22

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