建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 58億4794万
- 2020年3月31日 -2.66%
- 56億9218万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 10:21
建物 5~38年
構築物 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 10:21
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4,187千円 26,438千円 機械装置及び運搬具 2,136 3,450 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2020/06/26 10:21
2.当事業年度において固定資産の減損損失を認識し、当該金額は上表の「当期償却額」欄に( )書きで内書表示しております。また、「減価償却累計額」欄には、「減損損失累計額」が含まれております。(増加) 建物 高松工場 集積回路製造設備 597,547千円 高松工場 朝日町事業所関係 220,587千円 機械及び装置 高松工場 集積回路製造設備 1,235,356千円 高松工場 朝日町事業所関係 293,152千円 観音寺工場 機能部品製造設備 317,495千円 工具、器具及び備品 高松工場 集積回路製造設備 253,607千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2020/06/26 10:21
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 青梅エレクトロニクス㈱東京都青梅市 半導体(小型IC等)の製造 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品その他(無形固定資産等) 438,852
青梅エレクトロニクス㈱の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであり、減損の兆候が認められましたので、上記の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2020/06/26 10:21
青梅エレクトロニクス㈱の工場建物用土地の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 10:21
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 4~12年
工具、器具及び備品 2~4年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 10:21