純資産
連結
- 2014年3月31日
- 306億7665万
- 2015年3月31日 -28.04%
- 220億7397万
- 2015年12月31日 +3.79%
- 229億1059万
個別
- 2014年3月31日
- 265億3617万
- 2015年3月31日 -31.2%
- 182億5603万
- 2015年12月31日 +12.08%
- 204億6206万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- ※5.シンジケートローン契約について2016/03/25 14:18
当社は金融機関3行とシンジケートローン契約を締結しており、本契約には連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額や、連結及び単体の損益計算書の経常損益により算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、この契約に基づく借入残高は以下の通りであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、10億49百万円減少し、150億69百万円(前期比93.5%)となりました。流動負債は2億1百万円減少し、86億80百万円(前期比97.7%)、固定負債は8億48百万円減少し、63億89百万円(前期比88.3%)となりました。流動負債では、支払手形及び買掛金が5億19百万円増加した一方、短期借入金が3億40百万円減少し、未払法人税等が4億29百万円減少しました。固定負債は、自己株式の取得資金として借入れた長期借入金が返済により10億80百万円減少いたしました。2016/03/25 14:18
当連結会計年度末の純資産は、8億36百万円増加し、229億10百万円(前期比103.8%)となりました。当期の業績等に伴う増加で利益剰余金が16億5百万円増加し、一方で為替換算調整勘定は、ユーロを中心とした円高等で7億69百万円減少いたしました。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/25 14:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 3.信託が保有する自己株式2016/03/25 14:18
当連結会計年度末において、役員向け株式給付信託及び株式給付型ESOP信託が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度625,482千円、株式数は143,000株、当連結会計年度625,482千円、株式数は143,000株であります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/03/25 14:18 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/25 14:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年 4月 1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 1,550円19銭 1,608円94銭 1株当たり当期純利益金額 210円87銭 173円36銭
2.株式給付信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益金額算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。