- 6789
- 2024/09/02
- 時価
- 660億円
- PER
- 15.12倍
- 2010年以降
- 赤字-107.04倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.52-3.16倍
(2010-2023年) - 配当
- 1.03%
- ROE
- 12.78%
- ROA
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/11 9:20
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の使用権資産が466,645千円、繰延税金資産が2,054千円、流動負債のリース債務が199,604千円、固定負債のリース債務が282,677千円それぞれ増加し、利益剰余金が13,582千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期末の総資産は、前連結会計年度末と比べ10億22百万円増加し、377億32百万円(前連結会計年度末比102.8%)となりました。流動資産では、現金及び預金が6億11百万円、未収入金等のその他が5億77百万円それぞれ減少した一方で、棚卸資産が17億42百万円増加いたしました。固定資産では、償却等によりソフトウエアが1億83百万円減少した一方で、IFRS第16号を適用したことにより使用権資産が6億87百万円増加いたしました。2019/11/11 9:20
当第3四半期末の負債は、7億65百万円増加し、132億93百万円(前連結会計年度末比106.1%)となりました。流動負債では、1年内返済予定の長期借入金が7億20百万円、未払法人税等が3億38百万円それぞれ増加したことに加え、IFRS第16号を適用したことによりリース債務が3億19百万円増加いたしました。固定負債では、長期借入金が10億80百万円減少した一方で、IFRS第16号を適用したことにより長期リース債務が3億84百万円増加いたしました。
当第3四半期末の純資産は、2億56百万円増加し、244億39百万円(前連結会計年度末比101.1%)となりました。前連結会計年度末に対し、当期の業績等により利益剰余金が7億49百万円、自己株式の取得等により自己株式が1億55百万円増加した一方で、円高の影響等により為替換算調整勘定が3億79百万円の減少となりました。