構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3963万
- 2021年12月31日 -21.58%
- 3108万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2022/03/24 16:20
但し、当社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益2022/03/24 16:20
前連結会計年度(自 2020年 1月 1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 98,240 千円 機械装置及び運搬具 9,136 千円 6,559 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期償却額」欄の( )は内数で、「建物」及び「構築物」については当期の減損損失の計上額、「工具、器具及び備品」については当期のリース資産償却額であります。2022/03/24 16:20
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/24 16:20
当社グループは、管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。処分予定資産については、個別物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 静岡県浜松市 R&Dセンター 建物及び構築物、解体費用 315,651千円
当連結会計年度において、建物の老朽化が著しいR&Dセンターの解体、及びタイ工場への量産機能移管により余剰が生じる都田事業所への研究開発機能の移転を意思決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用等見込額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物183,151千円、解体費用132,500千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ66億67百万円増加し、429億69百万円(前期比118.4%)となりました。2022/03/24 16:20
流動資産は50億95百万円増加し、313億11百万円(前期比119.4%)、固定資産は15億72百万円増加し、116億57百万円(前期比115.6%)となりました。流動資産では、現金及び預金が16億23百万円、たな卸資産が28億35百万円それぞれ増加いたしました。固定資産では、減損損失を計上したこと等により建物及び構築物が1億36百万円減少した一方で、使用権資産が5億95百万円、繰延税金資産が8億8百万円それぞれ増加いたしました。
[負債の部] - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/03/24 16:20
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。