四半期報告書-第35期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(連結決算日の変更に関する事項)
当社は連結決算日を毎年3月31日としておりましたが、連結子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時、的確な開示により経営の透明性をさらに高めると共に、グローバルな事業の一体運営を一層推進するため、平成27年6月17日開催の第34期定時株主総会において定款の一部変更を決議し、当社の事業年度の末日を12月31日とし、連結決算日を12月31日に変更いたしました。
この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきましては、当社は平成27年4月1日から平成27年6月30日までの3ヶ月間、連結子会社は平成27年1月1日から平成27年6月30日までの6ヶ月間を連結対象期間とした変則的な決算となっております。
なお、連結子会社における平成27年1月1日から平成27年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は9,072,635千円、営業損失は136,384千円、経常損失は205,824千円、税金等調整前四半期純損失は206,441千円であります。これらの金額は、連結会社相互間の取引高の相殺消去及び未実現損益の消去の処理を行っております。
当社は連結決算日を毎年3月31日としておりましたが、連結子会社と決算期を統一することで、経営情報の適時、的確な開示により経営の透明性をさらに高めると共に、グローバルな事業の一体運営を一層推進するため、平成27年6月17日開催の第34期定時株主総会において定款の一部変更を決議し、当社の事業年度の末日を12月31日とし、連結決算日を12月31日に変更いたしました。
この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきましては、当社は平成27年4月1日から平成27年6月30日までの3ヶ月間、連結子会社は平成27年1月1日から平成27年6月30日までの6ヶ月間を連結対象期間とした変則的な決算となっております。
なお、連結子会社における平成27年1月1日から平成27年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は9,072,635千円、営業損失は136,384千円、経常損失は205,824千円、税金等調整前四半期純損失は206,441千円であります。これらの金額は、連結会社相互間の取引高の相殺消去及び未実現損益の消去の処理を行っております。