純資産
連結
- 2015年3月31日
- 386億2200万
- 2015年12月31日 -32.12%
- 262億1500万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ①各年度における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2016/02/12 13:26
②各年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額が、(ⅰ)平成26年3月期における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額又は(ⅱ)直前の年度末における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上であること。
③各年度の末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額が、同年度における連結損益計算書に記載される売上高の金額を12で除し8を乗じた金額以下であること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の負債は873億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億6百万円増加しました。流動負債において、支払手形及び買掛金が8億9千4百万円増加、短期借入金が26億6百万円増加、固定負債において、長期借入金が11億6百万円減少が主な要因であります。2016/02/12 13:26
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は262億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ124億6百万円減少しました。利益剰余金が103億3千2百万円減少、為替換算調整勘定が18億1千6百万円減少が主な要因であります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 資本金及び資本準備金の額の減少(以下、「本資本金等の額の減少」という。)2016/02/12 13:26
(1)目的 (3)その他 上述のA種優先株式の発行の効力が生じることを条件としております。また、本資本金等の額の減少は、貸借対照表の純資産の部における資本金及び資本準備金をその他資本剰余金の勘定とする振替処理であり、当社の純資産額に変動を生じるものではありません。