営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 38億6400万
- 2018年9月30日 +46.84%
- 56億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社においても、車載基板分野ではボディー系、パワートレイン系の需要を背景に6層板以上の貫通板の販売が増加いたしました。スマートフォン分野では、顧客内シェアの拡大を背景にビルドアップ基板の販売が増加いたしました。2018/11/13 13:48
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、617億5千8百万円(前年同期比16.1%増)と前年同期に比べ85億4千5百万円の増収となりました。損益面では、営業利益が56億7千4百万円(前年同期比46.8%増)、経常利益が63億4千5百万円(前年同期比125.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が53億3千1百万円(前年同期比149.1%増)となりました。
② 財政状態の状況