純資産
連結
- 2020年3月31日
- 324億8200万
- 2021年3月31日 +25.02%
- 406億1000万
- 2022年3月31日 +44.51%
- 586億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 220億3100万
- 2021年3月31日 +4.89%
- 231億900万
- 2022年3月31日 +12.96%
- 261億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 14:47
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、109,642百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,213百万円増加しました。流動負債において、支払手形及び買掛金が3,853百万円増加、短期借入金が7,332百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が2,342百万円減少、流動負債のその他が4,021百万円増加、固定負債において、長期借入金が5,959百万円減少が主な要因であります。2022/06/24 14:47
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、58,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,075百万円増加しました。利益剰余金が10,413百万円増加、自己株式の取得等による1,441百万円減少、為替換算調整勘定が9,046百万円増加が主な要因であります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各年度における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2022/06/24 14:47
②各年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額が、(ⅰ)20,589百万円、又は(ⅱ)直前の年度末における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上であること。
③各年度の末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額が、同年度における連結損益計算書に記載される売上高の金額を12で除し8を乗じた金額以下であること。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/06/24 14:47
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は95百万円であり、期末株式数は32,800株であります。
(株式給付信託(J-ESOP)) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/24 14:47
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 40,610 58,686 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 192 197 (うち非支配株主持分(百万円)) (192) (197)