純資産
連結
- 2022年3月31日
- 586億8600万
- 2022年9月30日 +27.21%
- 746億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の負債は142,222百万円となり、前連結会計年度末に比べ32,579百万円増加しました。流動負債において、短期借入金が27,328百万円増加、固定負債において、長期借入金が1,149百万円増加、退職給付に係る負債が1,762百万円増加が主な要因であります。2022/11/10 15:19
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産は74,655百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,968百万円増加しました。利益剰余金が5,775百万円増加、為替換算調整勘定が10,253百万円増加が主な要因であります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各年度における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2022/11/10 15:19
②各年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額が、(ⅰ)20,589百万円、又は(ⅱ)直前の年度末における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上であること。
③各年度の末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額が、同年度における連結損益計算書に記載される売上高の金額を12で除し8を乗じた金額以下であること。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 資本金及び資本準備金の額の減少の目的2022/11/10 15:19
早期の財務体質の改善及び分配可能額の計上を図り、今後の機動的かつ柔軟な資本政策に備えるため、第一回社債型類株式の払込金額の資本金及び資本準備金組入に伴う資本金及び資本準備金増加分の全部につき、資本金及び資本準備金の額をそれぞれ減少し、その他資本剰余金へ振り替えます。資本金及び資本準備金の額の減少は、貸借対照表の純資産の部における振替処理であり、当社の純資産額に変動を生じさせるものではありません。
(2) 資本金の額の減少の内容