- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、電子回路基板等の設計、製造販売及びこれらの付随業務の電子関連事業を主とし、その他の事業については、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、電子回路基板等の設計、製造販売及びこれらの付随業務の電子関連事業を主とし、その他の事業については、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/06/27 16:44- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 198百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2023/06/27 16:44- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2023/06/27 16:44 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにメイコーエンベデッドプロダクツ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 固定資産 | ―百万円 | 1,838百万円 |
| のれん | ―百万円 | 6,357百万円 |
| 流動負債 | ―百万円 | △3,983百万円 |
2023/06/27 16:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の資産は、202,394百万円となり、前連結会計年度末に比べ34,065百万円増加しました。流動資産において、現金及び預金が6,884百万円増加、電子記録債権が1,929百万円増加、棚卸資産が2,861百万円増加、固定資産において、有形固定資産が12,975百万円増加、のれんが5,999百万円増加が主な要因であります。
(負債)
2023/06/27 16:44- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた2,092百万円は、「受取手形」1,102百万円、「電子記録債権」990百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた954百万円は、「のれん」304百万円、「その他」650百万円として組み替えております。
2023/06/27 16:44- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2023/06/27 16:44- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
取引の内容については定期的に取締役会に報告しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
2023/06/27 16:44- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定
メイコーエンベデッドプロダクツ株式会社の超過収益力については、連結貸借対照表に計上されているのれんと同様の仮定が含まれますが、その内容は連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1 のれんの評価」に記載している内容と同一です。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/06/27 16:44- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/27 16:44