RVH(6786)ののれん - システム開発ソリューションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億7003万
- 2014年3月31日 -21.43%
- 1億3360万
- 2015年3月31日 -27.27%
- 9716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/26 15:35
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
128,308 9,502 2025/06/26 15:35 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、5年~10年の年数で定額法により償却しております。2025/06/26 15:35 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 15:35
連結子会社である株式会社BS ENERGYの取得に係るのれん及び株式会社BS ENERGYによる井の三風力発電株式会社の取得に係るのれんについては、株式取得時の事業計画において想定した超過収益力が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失額 株式会社BS ENERGY(東京都渋谷区) ― のれん 347,935千円 井の三風力発電株式会社(東京都渋谷区) ― のれん 160,045千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づき算定いたしましたが、株式会社BS ENERGYの将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の算定は行わず、回収可能価額をゼロとして評価しております。また、井の三風力発電株式会社において使用価値の測定に利用した割引率は16.5%であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの新たな事業領域として、2024年7月より「資産運用関連事業」を開始し、都内近郊の区分所有マンションの短期転売を中心とした不動産売買、事業者向けファクタリングサービスの提供等による新たな収益基盤の構築に注力いたしました。2025/06/26 15:35
他方、事業関連資産を精査した結果、一部固定資産の減損損失76,283千円、のれんの減損損失16,401千円、貸倒引当金繰入額98,877千円をそれぞれ特別損失として計上いたしました。
当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/26 15:35
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/06/26 15:35
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、5年~10年の年数で定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 15:35
(再生可能エネルギー事業に属するのれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額