6786 RVH

6786
2026/06/01
時価
12億円
PER
43.78倍
2010年以降
赤字-125.86倍
(2010-2026年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.19-4.73倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
3.77%
ROA
1.73%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (百万円)14,04029,54442,20754,523
税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円)△296△218△1,076△3,298
2020/06/30 15:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/06/30 15:35
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社Mポイント
(他、非連結子会社5社)
(連結の範囲より除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/30 15:35
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、該当事項はありません。
2020/06/30 15:35
#5 事業等のリスク
④ 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、「第2 事業の状況 1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(3)今後の見通し」に記載のとおり、2021年3月期第1四半期会計期間において、株式会社ミュゼプラチナム、株式会社不二ビューティ及び株式会社ラブリークィーンの全株式を第三者へ譲渡しております。これらの子会社株式譲渡により、当社グループの2021年3月期連結売上高は大幅な減少が見込まれますが、当社といたしましては、引き続き既存事業における収益体質の強化を図るとともに、新規事業領域への進出に向けた積極的なM&A戦略による新たな収益基盤の構築を目指し、当社グループの安定した収益力の確保と企業価値向上に努めてまいる方針であります。
従いまして、当連結会計年度の末日現在において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2020/06/30 15:35
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。2020/06/30 15:35
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/30 15:35
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
存事業の強化
既存事業における収益体質の強化を図るため、各事業が有するノウハウ、技術、サービス等の営業資産の活用による売上高の増加及びグループ内の人的資源の最適配分や積極的な内製化の推進による各事業の抜本的なコスト構造改革を実施するとともに、優秀な人材の確保・育成や、柔軟で多様な発想や価値観を持つ人材の活用による企業の活性化のためダイバーシティ経営を推進し、より強固な組織体制の構築に努めてまいります。
② 新規事業領域への進出
2020/06/30 15:35
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※1 セグメント売上高には、内部売上高を含めております。
※2 セグメント損益は、連結損益計算書の営業損益と調整しております。
2020/06/30 15:35
#10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響により、レディスサービス事業においては顧客来店の減少に伴う売上高の減少、その他事業においては新規案件の提案等の営業活動に一部が発生しております。現時点において、今後の収束時期や再流行の可能性等を予測することは困難な状況でありますが、外部の情報のほか、当社グループ各事業の事業特性、足元の事業進捗状況等を踏まえ、2021年3月期中には回復が進んでいく等の仮定に基づき、2020年3月期の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失の会計上の見積りを行っております。
2020/06/30 15:35
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲より除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法適用に関する事項
2020/06/30 15:35
#12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
MP社及びFB社の属する美容エステティック市場では、競争の激化や深刻な人材不足が続いており、MP社においては物品販売の強化や広告宣伝投資の効率化によるコスト削減、FB社においては戦略的店舗統廃合による1店舗当たりの生産性の維持向上施策、MP社・FB社間での相互送客の実施による両社のブランド競争力の強化施策等を実施することで、利益ベースでの業績の改善及び拡大に向けた取り組みを推進し、一定の成果を上げてまいりましたが、外部環境要因に左右されづらい強固な事業基盤を構築し、中長期的に安定した収益を確保するためには、今後もブランディング強化・マーケティングに係る継続的な広告投資や特殊要因発生時の一時的運転資金等、一定量の資金確保が必要不可欠であると判断しております。
また、当連結会計年度第3四半期会計期間においては、上記の市場環境に加え、消費税増税の反動や台風による店舗の一時休業等が発生した影響により、売上高及び契約獲得は一時的に鈍化傾向で推移しており、これら特殊要因に対応するための一時的な運転資金確保のため、各子会社において資金の外部借入を行っております。
このような状況のもと、当社といたしましては、美容エステティック業における中長期的な成長性に一定の期待感はあるものの、現状として当社グループの経営資源が限定されていることを考慮し、より限定した事業分野に対する経営資源の集中投下や、当該分野又はその周辺領域への機動的なM&Aを推進することで、当社の中長期的な企業価値の向上を目指す方針へ転換することとし、MP社及びFB社の全株式譲渡について検討を進めてまいりました。
2020/06/30 15:35
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
営業取引による取引高
売上高(子会社経営指導料収入)282百万円252百万円
販売費及び一般管理費(支出)2723
2020/06/30 15:35

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