- 6786
- 2026/08/31
- 時価
- 12億円
- PER
- 42.06倍
- 2010年以降
- 赤字-125.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.19-4.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.82%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 簡便法の採用2021/06/28 16:05
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/28 16:05
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「たな卸資産の増減額(△は増加)」、「立替金の増減額(△は増加)」、「未払費用の増減額(△は減少)」及び「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「たな卸資産の増減額(△は増加)」に表示していた17百万円、「立替金の増減額(△は増加)」に表示していた20百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」に表示していた20百万円及び「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に表示していた△25百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」、「投資有価証券の売却による収入」、「貸付けによる支出」、「貸付金の回収による収入」及び「関係会社株式の売却による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」に表示していた1百万円、「投資有価証券の売却による収入」に表示していた3百万円、「貸付けによる支出」に表示していた△38百万円、「貸付金の回収による収入」に表示していた47百万円及び「関係会社株式の売却による収入」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)2021/06/28 16:05
(1) 退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表