鈴木(6785)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金型の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1億2129万
- 2015年3月31日 +30.58%
- 1億5838万
- 2016年3月31日 +114.22%
- 3億3929万
- 2017年3月31日 -17.08%
- 2億8132万
- 2018年3月31日 -12.35%
- 2億4656万
- 2019年3月31日 -42.76%
- 1億4113万
- 2020年3月31日 +46.97%
- 2億742万
- 2021年3月31日 -43.8%
- 1億1658万
- 2022年3月31日 +121.35%
- 2億5805万
- 2023年3月31日 -24.29%
- 1億9536万
- 2024年3月31日 +107.49%
- 4億535万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金型
電子機器向け、自動車電装向け金型を主軸として販売してまいりました。電子機器向け金型はスマートフォン関連や車載関連は堅調に推移しましたが、自動車電装向けが伸びなかったことから、売上高は前年同期を下回りました。利益については金型の高付加価値化の進展と生産効率化により前年同期を上回りました。
その結果、売上高は10億7千6百万円(前年同期比2.2%減)、セグメント利益は4億5百万円(前年同期比107.5%増)となりました。2024/05/15 9:08